【ラ・パス】6月スタート~定例の職員会~

こんにちは!天気がどんよりとしていますね。北部九州もそろそろ梅雨かな・・・と言っている間に6月が始まりました。ラ・パスでは本日6月1日、定例の職員会が開催されました。

まずは管理者・田熊が訓示を行いました。5月12日はナイチンゲールの誕生日。それを記念して看護の日が制定されているそうです。その新聞記事を紹介し、「看護という字は『手』と『目』で看るということ。介護は人を『介』(たす)けて、命を『護』る仕事。利用者様に寄り添うことの大切さを記事を通じて再認識しました」と所感を伝えました。

続いて職員スピーチ。今回は居宅の職員が担当し、ご家族との思い出、その認識の変化について語りました。

続けて新入職員への辞令交付が続き、BCPの研修へとうつりました。

非常時にも落ち着いて事業を継続するための計画がBCPです。万が一のことはないに越したことはないですが、もしものときでも落ち着いて対処できるよう、このように研修を実施しています。

さぁ!今日から6月。うっとおしい梅雨が始まりますが、ラ・パスは元気に乗り切りますよ!